不動産買取のことならお任せください!

空き家、放置物件は早めの売却がカギ。

こんなお悩みありませんか?

維持費のかかる
築古の空き家がある
物件を持っているが、
他社で買取を断られた
区分マンション・事業用区分店舗
手放したい
区分マンション・事業用区分店舗を手放したい
Merit

弊社の買取を依頼するメリット

1.

他社で仲介や買取を断られた物件でもOK!

過去に他の会社で買取を断られた物件でもお気軽にご相談ください。
無料査定を行わせていただきます。

2.

最短数日で現金化のスピード感

仲介と異なり、弊社が直接物件を買い取るので、買手を探す必要がありません。
また、現金化を最短数日で可能にいたします。※買取金額によります。
3.

面倒なことはすべて丸投げできます!

資料作成は不要で、手間や面倒がかかりません。
現金での買取となるため、特約ローンなどで長引くことはありません。

4.

仲介手数料が不要!

仲介ではかかってしまう手数料(物件売買価格(税込)の3%+6万円)を、
弊社買取の場合は0円となります。※金額によります。

Welcome!

まずはお気軽にご相談ください!

区分マンションとは?

区分マンションとは、主にワンルームなどの一室のことを指します。

古くなると収益性が落ちるため、売却のタイミングと、どこに頼むかが重要になります。

狭小物件とは?

狭小物件とは、20坪以下の狭小地に建っている物件です。狭小物件・狭小地は、坪単価の高い都市部に多く、台形や三角形など変形地のケースもよくみられます。
狭小物件は、住宅ローンが組みにくく、建築上の制約を多く受けるため、一般の個人への売却は難しいです。

不動産を放置しているとどうなる?

放火や倒壊のリスク

空き家や売れない不動産を放置すると、内部の腐食によって倒壊のリスクが高まります。また、人の手が入っていない空き家は放火や不法侵入などの犯罪ターゲットにされる危険性もあります。

維持に必要な税金や管理費

毎年かかる固定資産税などの税金に加えて、経年により外壁が剥がれるなど、修繕維持費用がかかることがあります。

このように、不動産としての価値がなくなっていきます。

区分マンション・団地・区分ビル、事業用店舗、狭小物件、築古戸建てなど放置していた物件は年が経つにつれて老朽化が進み、不動産としての価値が無くなってしまいます。
急いで売りに出しても、不動産屋が相手にしてくれない。持っているだけでも経済的負担が発生し続けていきます。

そんな時にお手伝いいたします。
区分マンション・事業用区分物件・狭小物件など
築古物件買取はお任せください!

お客様からの不動産を直接買取させていただきます。

そんな時にお手伝いいたします。
区分マンション・事業用区分物件
狭小物件など
築古物件買取はお任せください!

お客様からの不動産を
直接買取させていただきます。

まずはお気軽にご相談ください!

Flow

売却までの流れ

お問い合わせから数日で売却決定するケースも。
プロフェッショナルな私たちにぜひ一度ご相談ください!

家を売りたいけれど、まずは何をすれば良いのか分からない方も
いらっしゃると思います。

全体的な流れを掴んでいただき、
買取を利用する前にきちんと把握してから、
安心して売却を決断していただきたいと思います。

お問い合わせから
数日で売却決定するケースも。
プロフェッショナルな私たちに
ぜひ一度ご相談ください!

家を売りたいけれど、
まずは何をすれば良いのか
分からない方もいらっしゃると思います。

全体的な流れを掴んでいただき、
買取を利用する前にきちんと把握してから
安心して売却を決断していただきたいと思います。

Step 1
売却相談

売却の目的、金額、重視したいことなど少しでも不安を解消し、安心して売却を進めていくために、さまざまな相談を受け付けております。

ご希望の条件を確認し、満足していただけるよう尽力いたします。

Step 2
物件調査・査定

いただいた物件の情報を元に調査を行い、実際に査定することで、具体的なイメージを持っていただけます。
細かく物件を調査することで、より円滑にトラブルなく進めていくことができます。

Step 3
ご提案

物件をさまざまな観点から確認し、査定を踏まえて買取価格をご提案します。打ち合わせを行う中で、何か希望したいことなどがありましたら、真摯に対応いたします。

Step 4
買取成約

打ち合わせ後は、買取価格を最終確認し、契約成立となります。

細かい条件などもお伝えしますので、納得のいく売却を全面的にサポートすることが可能になります。

まずはお気軽にご相談ください!

About

仲介と買取の違い

不動産売却には仲介と買取の2つの方法があります。
どう違うのかをご説明します。

不動産売却では、仲介に比べて買取の方が、契約におけるスピードが早く、コストパフォーマンスも良いです。

Timing

不動産を売却するのに適切なタイミングとは?

不動産を売却するのに
適切なタイミングとは?

不動産売却に最善なタイミングはご存知でしょうか?
納得の条件かつ満足のいく価格で売りたいですよね。
そのために「適切な時期」があります。

今回は留意すべきポイントを踏まえながらをご紹介いたします。

age of a building

築年数

基本的には早い時期の方が、高額で売れる可能性があります。
築年数が経つにつれ、劣化していきます。

築20年を超えると売却価格も落ちていく傾向がみられます。

新鮮で需要の高い状態で売るために、早い段階での売却をおすすめします。

capital gains

所得税と住民税の税率

家を売ると、「譲渡所得」に応じて、所得税と住民税が課税されます。
(譲渡所得=家を売って得た利益)

所有してから5年経つと「売却タイミング」となります。
家を所有して5年超えの場合、譲渡所得税の利率は、所有期間が5年以下の場合と比べて低くなります。

market trends

市場の動向

不動産の価格が右肩上がりで推移している時は売却に適したタイミングです。
定期的に不動産市場の動向を把握することで物件を高額で売ることに繋がります。

season

季節

不動産取引は、新学期や新年度に向け、2月、3月に多い傾向にあります。

物件を探し始める11月〜1月あたりを目安に売り出すことで、売却の確率を上げることが可能になります。

Form

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    売却物件のご住所任意

    売却物件種類任意

    築年数任意

    土地 坪・平米(㎡)任意

    建物 坪・平米(㎡)任意

    マンションの場合
    坪・平米(㎡)
    任意

    売りたい理由任意

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